裏の焼けた切手買取鑑定|切手買取どっとこむ
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裏の焼けた切手は買取鑑定してくれる?

切手は1960年以降のものは通常の切手として取り扱われ、 額面以下での買取価格となってしまいます。
要するに80円の切手を80%で買い取るとなると64円の価値になる訳です。

当然未使用で、キズや破損がない切手として使用できる状態にあることが条件となります。
また、長年の保管で切手のウラが焼け、ゴワゴワになったものなどは糊が落ちており、
一般的に二級品になり使用済み切手と同様の査定価格になるようです。
特殊な事情でこのようになった切手はレアな切手として人気があるかもしれませんが、
通常はそのようなことはまずあり得ません。

年代が古く、発行枚数が限られた切手ならばこのような状態でも買取をしてもらい、
高額で売れるかもしれません。通常記念切手なら1950年以前のものになります。

このような切手ならば、通常は使用済み切手を買い取ってくれるお店を探した方が良いでしょう。

また、中には切手のウラの糊が無くなっているものでも
未使用であるなら通常の切手として買取をしてもらえるお店もあるので、
多くのお店をチェックすることをおすすめします。

切手買取の鑑定方法とは

切手買取専門のお店により鑑定方法が一部違うので、
売りたい切手の状態で買取をしてもらえるお店を探す方が早く先に進むでしょう。

しっかりとした鑑定をしてもらうためにも、人気があり高相場の信頼を得ている切手買取専門の
ウェブショップで査定をしてもらうことをおすすめします。